April 20, 2008

事故多発「樹脂製サンダル」 米国メーカーに改善指示 経産省

ネコも杓子もと思えるほど昨年広がりを見せたクロックス。
ハワイで見かけてから数年。
事故のこともあったし、
購入を見送っていたけれど、むしろ結局メリーを購入。
▼事故多発「樹脂製サンダル」 米国メーカーに改善指示 経産省

見た目のごつさとはうってかわっての軽さが魅力。
でも、この軽い素材が悲劇をうんでしまったのだから、
経済省も動かないわけにはいきませんでしたね。

改訂版ではどこまでこの軽やかさを維持できるのか。
今のうちに一足手に入れることにしました。

今のジビッツは、嵌められなくなっちゃうかもなと
ヨコシマに思ったりもしております。


ステッカーをたくさん貼りたい気持ちと同じ
ジビッツ。
クロックスの穴をむにょーんと押し広げてはめこむ
例のアイテムです。
デコればデコるほど、シンプルさから遠のき、
コーデも難しければ靴そのものもかわいくなくなっているのが多分事実。
でも、はめこみたくなっちゃいます。

子供に選ばせた日には、
せっかくステキな園グッズを作ったのに、
目印のアップリケでなしくずし的にジリジリとオサレから遠のいてしまう、
あれと同じ感じ。ご注意あれです。
この靴からもそのニュアンスが伝わっているはず(-_-)。

名前をかかずとも、
自分の靴だってわかるのは、
お稽古場で靴を下駄箱に並べる際にやっぱり助かってるも事実です。

→『クロックス ジビッツ』